いつも通り、月2回のクリニック受診。
諸検査を終え、待合に戻ると目の前を既視感のある御仁が。
自らの持ちうる全ての感覚と思考が伝える。
『田淵正浩さんだ』
高鳴る鼓動を感じながらも平静を保つ。
プライベートタイムに、憧れる御仁が目の前にいる。
初めて異性の裸体を見た時の興奮に似ていたかもしれない。
会計を終え、帰路に着く。
途中電話が鳴る。 足を止め、ふと降りてきたエレベーターを見ると、当該階から降りてきている。 その瞬間声に出ていた。
「田淵さんですよね?」 「はい。」
とても紳士だった。 プライベートなお時間にも関わらず、 お写真を撮って頂き、少しだけお話もさせていただくことができました😌
身分を伝え、クリニックの受診のことなどをお話しすると、月2回は凄いとのお言葉。
見ず知らずのこんな若輩にも、とても紳士的にご対応くださり、一層ファンになってしまいました。 これからの励みになりますとお伝えして、 お別れしましたが、本当に素敵な方でした。
今後とも、頑張っていきたいと思います😌
本日は貴重なお時間ありがとうございました😊